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【ナゾロジー】「紫」は他の全ての色と物理的な意味で異なる

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1:すらいむ ★:2021/05/06(木) 13:07ID:CAP_USER.net

「紫」は他の全ての色と物理的な意味で異なる

 私たちの目に映る世界はカラフルです。

 さまざまな色を知覚できるのは、光が物体に当たったあと、その一部が反射して目の中に入ってくるからです。

 リンゴの表面は長い波長を反射し、その他を吸収するため、結果として「赤く」見えます。その他の色も基本的に同じ仕組みです。

 ところが「紫(パープル)」だけは、物理的な意味で他の全てと異なっています。

 ここでは「非スペクトル色」である紫を私たちがどのように知覚しているのか解説します。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー 2021.05.04
https://nazology.net/archives/87591


33:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 19:25ID:jsXHWRiN.net

>>1
りんごのくだりで既に迷子になったが、りんごは赤じゃなく赤く見えてるだけなの?

太陽光にプリズムを透過させると光のスペクトルが現れるのはわかるけど、薄暗い室内でリンゴを見ても赤く見えるよ。
わからん。


2:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:08ID:pa08myMb.net

すげええええ・・・・
紫すげええええええ・・・・
黒はもっとすげえええええ。。。。。光を吸収する・・・・・・・すげえ


3:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:20ID:+Mr3zLfC.net

戦隊系でも紫は異端児扱いだよな


6:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:22ID:2dAsD9fT.net

>>3

紫なんかいたんじゃー?


5:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:21ID:515LVjp9.net

この説明だと 赤っぽい緑という錯視の説明できない


10:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:41ID:vWEP9m5p.net

人間の赤色を感じる視覚細胞は、
感光特性が赤の付近のほかにも紫付近に
(その感度は赤に対するよりは低いが)ある。
つまりそういう吸収特性を持った色素が使われている。

そのため、感じる感覚としては、最も波長の短い紫の光をみたときに、
眼の青を感じる細胞と赤を感じる細胞が興奮して信号を出すので、
紫の色は青っぽい色と赤っぽい色が混ざったもののように感じるのだ。
これはヒトの眼の色覚の弱点といえるだろう。


12:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 13:49ID:U0qgNGbJ.net

>>10
黄色の感受性もそうとう低くてしょぼい弱点だな
白と黄色で作られたデザインは明度のコントラストをかなり配慮しないと
見れたものではない
なげかわしいデザインをした本も世の中にはあり
[Vim script テクニックバイブル] はその最低なデザインで出版されたゴミだ


48:名無しのひみつ:2021/05/07(金) 08:31ID:sPubIFmP.net

>>10
なるほど
紫外線と赤外線は対極にあるのに色相が近いのはそういうわけか


68:名無しのひみつ:2021/05/08(土) 06:49ID:oMQ5HA4+.net

>>10
っぽいというか実際赤と青の絵の具混ぜたら紫になるじゃん


17:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 14:23ID:N6SXE/Dc.net

ローマ人はこういう事知ってか知らずか、
紫色は皇帝しか着られなかった


38:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 19:57ID:U0qgNGbJ.net

>>17
赤がレアすぎて赤がトップな時代もあった
安価に量産できる手法と共に没落(カジュアルに広まった)したが


18:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 14:32ID:ucQpJ1tT.net

図も説明文も完全に出鱈目やな、文系が無理して書いたレベル

使うなら、この図、

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/04/Cone-fundamentals-with-srgb-spectrum.svg/375px-Cone-fundamentals-with-srgb-spectrum.svg.png

と、この図、

https://www.ccs-inc.co.jp/shared/images/under/guide/column/light_color/vol34/img03-1.jpg?t=20180326171743

で、

>さて、ここでグラフ内の赤線に注目しましょう。この錐体細胞だけが2つの山を持っています。

とか、

>結論として、パープルには単一の波長がない非スペクトル色であり、]

とか、どっちも、真っ赤なウソだし、


32:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 19:21ID:pP4h0jju.net

>>18
低能糞土人の限界がこれやからしゃーないやろ(笑)


19:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 17:00ID:5uLMt8kK.net

紫(パープル)と聞くと思い出すぜ(´;ω;`)
https://youtu.be/bm03wqLY3Nc


65:名無しのひみつ:2021/05/07(金) 13:11ID:9AXaNhg3.net

>>19
八神純子じゃないのか。


21:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 17:23ID:z4ryr85A.net

この考えならオレンジと緑を混ぜれば黄色になるけどそんなことはないし
色の三原色と光の三原色がごっちゃになってる


22:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 17:26ID:P8oLVu4c.net

元ネタ記事(英語
ttps://www.zmescience.com/science/color-purple-non-spectral-feature/
(画像に関する部分のDeepL翻訳
なお、この図は、錐体そのものの分光特性を示すものではありません(似ていますが)。この図は、CIE 1931色空間を表しており、簡単に言えば、脳で処理された後の信号に対応しています。
例えば、黄色の光を見たとき、「緑」と「赤」の両方の信号が活性化されますが、脳は「赤の活性化が多く、緑の活性化が少し少ない」ことが黄色を表していると認識しているので、頭の中では黄色に見えています。


29:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 19:05ID:5YdyRnb1.net

>>22
変な言い方だな。
黄色の波長は、他の色と比べて極めて短い範囲が黄色だったような。確か573nm±数nmだったか。
それにM(緑)、L(赤)錐体は同じくらいあるだろ。青はそれらより1/10くらい少ない。
その光の3原色(RGB)の緑(G)、赤(R)を例えばphotoshopとかでスクリーンで重ねれば黄色になる。
色の三原色(CMY)の各色を乗算で重ね合わせればRGBができる。ブルーというより青紫か。
光の3原色のRGBが全部重なれば白。色の三原色CMYを混ぜれば黒。
そもそも人によってSML錐体全部持ってない人もいるし4色型の人もいるから波長差で色を
定義しても個々の人で色の認識や感度が異なる。


37:名無しのひみつ:2021/05/06(木) 19:45ID:5YdyRnb1.net

>>22
1931年に定義されたCIE 1931の色空間は数人~数十人レベルでしかデータとってないよなw
錐体細胞が密集する中心窩から2度の範囲だから、薬くらいの小さな物の色を観察する視野角。
その後、10度のデータを元にCIE1964ができてる。
色覚異常の人のデータはどうなってるんだろ?そのデータで別の色空間が作れるのでは?
adobe辺りで色空間の変換機能欲しいな。別の動物視界への色空間変換機能なんかも。
動物ごとに視力変換機能もあると楽しいかも。視力7の鳥類変換やシャコ変換とか。

引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.so/scienceplus/1616149418

コメント

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